「その子らしさ」を
見つけ、伸ばす

Case

小助川 晴大さん

小学5年生 孫正義育英財団3期生

6歳の時からロボットやプログラミングに触れ、ロボット制作を通じて世界の食料問題、
地球温暖化などに関心を持つ。国際的ロボットコンテストWRO世界7位。

小学生でも夢を持って行動できる、と示したい

Haruta KOSUKEGAWA

僕の志の1つはロボットの世界大会で1位をとること。僕のような小さな子でも、夢に向かって行動できることを伝えることで、他の子達も勇気付けるきっかけになったら良いなと思っています。

保護者さまより
保護者さまより

良い学校に行っても将来が保証されるわけではない世の中で、他の子がしていないレアな経験こそがこれからの時代の価値になると感じています。LITALICOライフを通じて、息子のような子の選択肢が広がっていくと実感できました。

子どもの個性を伸ばす3,000名への授業実績

子ども向けプログラミング・ロボット教室「LITALICOワンダー」にて、約3000人のお子さまへの授業提供を行ってきた実績を元に、個性を伸ばす進路やキャリアに関するご相談を承っています。

関連サービス

推薦コメント

井上 雅彦
Masahiko
INOUE

鳥取大学医学系研究科臨床心理学講座教授。応用行動分析学が専門。30年以上自閉症のある子どもや家族の相談、療育・家族支援プログラムの開発に携わる。株式会社LITALICO社外取締役。

子どもの個性や才能を見つけてやりたい、親として誰しも考えると思います。現在、私たち親世代にはなかった子どもの興味関心を伸ばせる環境や選択肢が身近に増えてきています。しかしそれが自分の子どもにとってベストなのか、家族の生活スタイルに合っているのか、新たな疑問も出てきます。アート、テクノロジー、語学、スポーツなど多様な方向性に対して、多様な選択肢と情報、そして人との出会いが大切ではないかと思います。

講師紹介

幼児教育や中学・高校受験、キャリア支援など、さまざまな専門領域をもつ講師が勉強会を担当します。

よくあるご質問

Q
勉強会に費用は発生しますか?
A

一部の勉強会を除き、無料にてご案内をしております。料金は各テーマページにてご確認ください。
テーマ一覧

Q
勉強会当日、夫/妻や友人と一緒に参加しても良いですか?
A

ぜひお誘いあわせの上、お越しください。お席の関係上、事前に人数変更のご連絡をいただいております。下記、お問い合わせ窓口までお電話・メールください。
E-mail:info@litalico-life.co.jp

Q
子どもを連れて参加できますか?
A

ご参加可能です。
専用の託児スペースの設置や託児スタッフを配置しておりませんので、お子さまは、保護者様と一緒に座ってご参加いただきますようお願いいたします。
お気に入りのおもちゃや音の出ないゲーム、絵本などをお持ちいただき、お子さまが最後まで楽しく過ごせるよう、ご協力をお願いしております。